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2005/09/29

ロンドンのジャパンセンターより

日本語インターネットが30分2ポンドでつなげるので、見ております。

久々のロンドンでいろいろ走り回っています。
昨日は「メアリー・ポピンズ」、今日はユアン・マクレガー「ガイズ&ドールズ」を見ました。
ユアンはカッコいいけど、大地真央さんのスカイ・マスターソンはすごかったと改めて思いました。
クラップシュターはかっこよかったけど、一番受けてたのはナイスリー・ジョンソンの「すわれ、船が揺れる」の歌だった! びっくり。

明日は「リトルダンサー」のミュージカル版を見まーす。
大英博物館にも行けたら行く。

と言う感じで、満喫しています。また帰ったら書きますね!

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2005/09/23

明日からロンドン

忙しい日々をなんとか切り抜けて、明日からロンドンに行って参ります。
チケットが手配してあるのは
ユアン・マクレガー出演「ガイズ&ドールズ」。
映画「リトル・ダンサー」のミュージカル版「BILLY ELLIOT THE MUSICAL」。
ちょっと遠出しようかと思って、バースBATH行きの切符も手配してあります。(1週間前までに手配すると格安だったもので、手配済み)

いつもは端末を持っていっていたのですが、今回は借りるドコモの携帯でメール(携帯メールと、携帯に転送して読むプロバイダメール)が読めるため、携帯だけでいこう、ということにしてます。
時間があったら近くのインターネットカフェからアクセスしてみますね。
うまく日本語ダウンロードできるかなー?(^^;。

それでは行って参りまーす(^^)。

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この1ヶ月・まとめ書き(^^;

なんかめちゃくちゃ忙しい1ヶ月でした。
pic_0253
仕事で書いているものはその内皆様のお目に留まることもあるかと思います。

途中大阪にも行ったりして。「たこ焼きマドレーヌ」はいかがなものかと思いますが(^^;。

いろいろ見てたんですが、印象に残った舞台を挙げると。
「ドレッサー」。非常に緊密な舞台でした。役者とその周りの人たちに思いを馳せるような……。
昔の宝塚の男役のときのように潔くカッコいい久世星佳さんが最後の最後に一瞬吐露する真情に胸打たれた。良い役者さんになられましたね。

「燕のいる駅」。実は開幕前に演出家の宮田慶子さんに取材させていただいたこともあって、とても興味深く拝見しました。嵐の相葉雅紀君の初主演舞台。重いテーマの舞台でしたが、相葉君は渾身の演技でした。胸に響くものがありました。宮地雅子さん、相島一之さんがうまく芝居を締めてましたね。

スタジオライフ「白夜行」は次号トップステージに観劇レポートを書かせていただきましたので、そちらをご参照いただければ…m(_)m。

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